| |
|||||||||||
|
|||||||||||
| 商品バーコードを切り取って賞品を当てよう! 再生紙100%のトイレットペーパーを買おうキャンペーン!! |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||
|
|||||||||||||||
|
|||||||||||||||
![]() |
|
| ■実施期間 平成15年6月1日(日)〜6月30日(月) ■応募締切 平成15年7月4日(金) ■実施店数 171店舗 ■抽選会 平成15年7月22日(火) ■賞品総数 500点 ■応募総数 1,506通 500名様ご当選 おめでとうございます。 ご当選された方々には、賞品の発送をもってかえさせていただきます。 (8月中旬頃) |
![]() |
| 6月の環境月間にあわせて、初めて実施した「再生紙100%のトイレットペーパーを買おうキャンペーン」。この応募結果から、一般的に販売されているトイレットペーパーは、12ロール入りのものが多いので、今回のキャンペーンにより購入された再生紙100%のトイレペーパーは18,000ロール程度と推定されます。 再生品(リサイクル商品)を購入してリサイクルの輪をつなげましょう! |
![]() |
![]() |
![]() |
| 店頭キャンペーン日程 | ||||
| ● | 9月26日(金) | 11:00〜12:00 | コープ栗林 | |
| ● | 10月 1日(水) | 11:00〜12:00 | マックスバリュ寒川店 | |
| ● | 10月 2日(水) | 17:00〜18:00 | JR高松駅前 | |
| ● | 10月 3日(金) | 17:00〜18:00 | 琴電瓦町前陸橋 | |
| ● | 10月 4日(土) | 11:00〜12:00 | マルナカ栗林南店 | |
| 13:30〜14:30 | ダイエー屋島店 | |||
| 16:00〜17:00 | マルヨシセンター茜町店 | |||
| ● | 10月 4日(土) | 11:00〜12:00 | マルナカ綾南店 | |
| 13:30〜14:30 | フジグラン丸亀中府SC | |||
| 16:00〜17:00 | マルヨシセンター国分寺店 | |||
| ● | 10月11日(土) | 11:00〜12:00 | 天満屋ハピータウン善通寺店 | |
| 13:30〜14:30 | マックスバリュ多度津店 | |||
| 16:00〜17:00 | マルヨシウィングポート店 | |||
| ● | 10月18日(土) | 11:00〜12:00 | パワーシティレインボー店 | |
| 13:30〜14:30 | ムーミー川島店 | |||
| 16:00〜17:00 | 坂出サティ | |||
| ● | 10月22日(水) | 10:30〜11:30 | マルナカ新土庄店 | |
| ● | 10月25日(土) | 11:00〜12:00 | マルナカ豊浜店 | |
| 13:30〜14:30 | 観音寺サティ | |||
| 16:00〜17:00 | サニーマート観音寺店 | |||
| 当日は、消費者団体・グループや婦人団体、県市町職員、マスコットのエコちゃんが、来店客にチラシ等を配布して環境にやさしい買い物を呼びかけます。多くの方のご協力をお願いします。 | ||||
![]() |
![]() |
![]() |
| 県内延べ21ヶ所で実施しました店頭キャンペーンの応援に来てくださいました 県消費者団体連絡協議会、県婦人団体連絡協議会、コープかがわ運営委員会 を始めたくさんのみなさんありがとうございました。これからも応援してくださいね! |
| 今年度の環境にやさしいキャンペーンは、県下の主なスーパーなど720店舗の 参加のもと、「10月5日の買い物袋持参デー」や「環境にやさしい商品特売ウィーク 」を設定するなど新たな試みをおこないました。ひとつの小さな取組が発展し、私たち の暮らしを変え、社会の流れを変えていく、そんなきっかけづくりになることをこころ から願っております。 |
|
||||
|
ごみ減量のため、レジ袋を断ってスタンプを20個集めよう! 全国で305億枚使われているといわれているスーパーなどのレジ袋。そんなに たくさん必要ですか?ごみ減量と省資源・省エネルギーのために「レジ袋減らそ うキャンペーン」を実施しています。このキャンペーンは、今年度で3回目。昨年度は、26,239枚の応募がありました。多くのグリーンコンシューマー(環境にやさしい買い物をする人)の皆さんの参加をお待ちしています。 エコちゃんカードで総計3,000名様に電動自転車、実施店の商品券などの賞品 が当たります。
|
||||||||||||||||||||||||||||
賞品(総数3,000点)
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 平成15年12月20日(土)をもちまして、レジ袋を減らそうキャンペーンは終了させ ていただきました。キャンペーンに参加していただいたみなさま誠にありがとうござ いました。これからも買い物袋を持参してくださいね! |
![]() |
|||
| ■実施期間 平成15年10月1日(水)〜12月20日(土) ■応募締切 平成15年12月20日(土) ■実施店数 709店舗 ■抽選会 平成16年1月16日(金) ■賞品総数 3,000点 ■応募総数 27,100通 |
![]() |
||
| 当選者発表 ■1等(電動自転車) 丸亀市 中都 智士 様 ご当選おめでとうございます。 その他にご当選された方々には、賞品の発送をもってかえさせていただきます。 (3月頃) |
|
| 27,100通の応募で542,000枚のレジ袋を削減 1枚のカードに20個のスタンプが押印されていることから、期間中に最低でも542,000枚のレジ袋が削減されたことになり、原油に換算すると、11,165リットルの削減に貢献したことになります。これを1年間続けたと仮定すると、約244万枚のレジ袋、約50キロリットル(200リットル入りドラム缶250本分)の原油が削減される計算になります。 これからも引き続き、お買い物の際には買い物袋を持参しましょう! |
| ボランティアフェスティバルかがわ2003への参加 |
![]() |
地球、人々、環境など英語の「e」のつくテーマを 集めた「eこと共生合同イベント」が10月12日サン ポート高松で開催されました。県内から環境、国際 協力、ボランティアなど172団体が一堂に集まり、 家族連れなど約3万5千人の方が来場され、環境、 国際交流、ボランティアなどについて理解を深めら れました。 オープニングでは「百万県民が遠くの人たちを思 いやり、自然を大切に思い、周りの人々のために 行動を始めれば、地球を豊かに変えることができ る。知恵と勇気が集まれば何でもできるはず」と 呼びかけました。 そのなかで、ネットワーク グリーンコンシューマー かがわでは、環境ゾーンにおいて、環境にやさし い買い物のアドバイスや紹介、グリーンコンシュー マーかがわの活動のPRなどをエコちゃんとともに 行い、多くの方に直接呼びかけることができました。 エコちゃんを可愛がっていただき誠にありがとう ございました。 |
![]() |
| 小学校家庭科等教員対象の 環境にやさしい買い物実践講座の開講 |
![]() |
環境にやさしい商品とはどのようなものか、実践するにはどうすればよいのか、グリーンコンシューマーの趣旨を理解し、各小学校に持ち帰って授業等に反映されることにより、グリーンコンシューマー活動を学校教育を通じて児童・生徒及びその父兄などに広げることを目的に、小学校の家庭科等教員に対して環境にやさしい買い物実践講座を開講しました。 | |
![]() |
■日時 平成15年8月1日(金)13:00〜16:00 ■会場 香川県教育センター ■講師 香川大学経済学部 教授 関 義男氏 (ネットワーク グリーンコンシューマーかがわ会長) ■受講者数 13名 |
|
![]() |
■講座内容 ●step1 消費者問題と消費者運動の関係は・・・。 グリーンコンシューマー運動とは・・・。 ●step2 ふだん買っている商品にはどんなマークや表示 があるのか商品ラベルを調べてみよう。 ●step3 疑問に思ったことを仮説をたてて考えよう。 ●step4 その根拠やなぜそうなのか説明しよう。 ●step5 みんなで商品の選び方についてまとめよう。 |
| 受講された先生方は、熱心に質問をされたり、商品ラベルを眺められていました。その中で、包装袋から環境のことを考えたものを見つけ、自然・人に優しい環境を考えた生活をしようという仮説をたてられ、日常生活の中には自然環境のことを考えてつくられているものが多く、それを見つけることによって、自ら環境問題に少しずつ興味・関心を持たせることができると説明された先生もおられました。 個々の商品ラベルには、見た目はよく似ているのに素材を細かくみるとたくさんの種類があったり、ややこしい表示をしているものなどもあり先生方を悩ませていました。また、こんなに詳しく表示をしているとは知らなかったと新たな発見をされた先生もおられ、時間が過ぎるのがあっという間の講座となりました。 |
| グリーンコンシューマーかがわハンドブック 編集委員会 |
![]() |
グリーンコンシューマー(環境を考えて買い物をする人)のことをより多くの方に知ってもらうとともに、環境にやさしい買い物とはどんなものか、どのように実践すればよいのかをわかりやすく解説し、環境に配慮した消費者行動「グリーンコンシューマー活動」の手引きとなるハンドブックを5名の編集委員さんが作成しています。 編集委員会では、毎回、専門的な意見からユニークな意見まで和気あいあいと楽しく議論されています。 主婦ならではの柔軟な発想がハンドブックに反映されることとと思います。 みなさんに早くご紹介できる日を楽しみにしています。 |
|
![]() |
■編集委員会の開催 毎月1回 ■ハンドブックの内容 グリーンコンシューマーになるためのポイントや環境 にやさしい買い物についてのアドバイスなどetc。 |
| スーパー・小売店対象の グリーンコンシューマー研修会の開催 |
![]() |
「環境にやさしいお店づくり」を進めていただくため、グリーンコンシューマー参加事業者の店長、仕入れ・販売企画担当者などを対象にした研修会を開催。環境にやさしい商品への消費者ニーズをどのようにつかむか、消費者との協力をどうすすめるか研修しました。 講師の癘{氏は、ハイブリッドカーやノンフロン冷蔵庫の売れ行きが好調なことについて「環境を意識した消費者行動が高まりつつある」としながらも「消費者が買いたい環境商品と販売されている環境商品に依然すれ違いがある」と問題を提起されました。また、購入してもらえる環境商品の提供にむけ、「消費者と売り手のコミュニケーションが重要」と指摘され、特に、「環境によい商品かどうか、消費者が最も情報を得るのは店頭」として小売業者の役割を強調されました。 参加者は、グリーンコンシューマー運動の意義や店頭での取組みの重要性について認識を深められた研修会となりました。 |
|
![]() |
||
![]() |
||
■日時 平成16年2月18日(水)13:30〜15:30 ■会場 香川県社会福祉総合センター ■講師 NPO法人 環境市民(京都) 代表 癘{育生(すぎもといくお)氏 ■研修者数 17名 |
|